

| 開発年 | 開発内容 |
| 1974年 | 22・24・26各ゲージを使用したボトム用素材の開発 |
| 1975年 | 28・32・40各ゲージを使用したプリント下地用素材の開発 33・38各大口径を使用したプリント下地2枚取り用素材の開発 32・40各ゲージを中心に無地編機を改造し、ドビー柄を展開 |
| 1978年 | カラーリバーシブルフリース素材の開発 三段編機を両面機に改造の上、スポーツ用トレーナーに展開 |
| 1979年 | 各大手スポーツアパレルに向けた、汗処理機能(吸汗速乾)素材を提案 |
| 1980年 | 人工スウエード用起毛素材として、 ブラッシュド・インターロック組織(片面・両面)を開発 スポーツ用途軽量保温素材アールモールを開発 |
| 1983年 | ベア入素材によるウェットスーツ用ストレッチ素材の開発 |
| 1987年 | カーシート用途として始めての丸編素材開発・展開 ワイピングクロス用素材の開発(クリーンルーム用) |
| 1989年 | 長繊維丸編ニットによるストレッチ貼布財用基布の開発 |
| 1990年 | 貼布財基布用ハイレッグマシーンの共同開発・導入 |
| 1993年 | 海中ケーブル用ニット素材の開発 |
| 2000年 | 環境対応型の水処理・車輌用途ダンボールニットの開発 シックハウス症候群に対応し、和紙を使用した壁装財用途の開発 |
| 2001年 | プロ用ベア入吸汗速乾素材の開発 |
| 2004年 | 「ロールプランター®工法」開発 「サンドソーセージ®」開発 |
| 2005年 | 滑り止めニット素材「ハニーグリップ」開発 |
| 2006年 | 特殊起毛素材「セレスティーブ」開発 |
| 2007年 | 吸汗速乾素材「秒乾」開発 特殊ダンボールニット開発 |
| 2010年 | 高密度アウター素材開発 |